ASMR Work
「お姉ちゃんにたーっぷり、甘えようねぇ♪」 高校生になってから余り喋らなくなっていた、幼馴染のお姉ちゃん。 小さなころからお世話になっていたが、いつのまにか疎遠になっていた。 ある日、彼女の妹の元へ遊びに行ったあなた。妹は留守なため、私と遊ぼうと声をかけられる。 彼女はゆるーく笑いながら、あなたに膝枕をしてくれて......?
和氣あず未