ASMR Work
忙しかった仕事がようやく落ち着き、 久しぶりに彼女を家に呼ぶことができたあなた。彼女は久々にあなたに会えた嬉しさと もっともっと癒したいという一心でスイッチが入ってしまう。「ねっ、、、耳かきだけじゃキミも満足できないでしょ?? 私としかできないこと、しちゃおっか。 でもあんまりおっきな声出しちゃだめだよ???」 そう、彼女の言う通り声を出すことは許されない。 なぜならこのアパートはとても"壁薄"なのだった──
桜音のん